HGUC REVIVE ガンダム 序章2

ども。

週末に那須&佐野へドライブしてきて
食い倒れして満足いっぱいなんですが、
往復300kmを超えるドライブが翌日に
響くようになった10ku1です。


さて、今日もREVIVEガンダム改修レシピ。 続きを更新します。


ウデ
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まずは、肩部分。 上二枚の画像を見るとこういう形状に
なっていて、これらを合わせると肩としてした二枚のような
状態になります。 普通に立たせて動きのない状態であれば
問題発生!とはならないんですが、動きのあるポーズをさせると
この作りが意外と目につくんですよね…。
肩内部の上部が無いために発生するポリパーツチラ見えと
肩外装内部のスナップフィット部分の目立ち加減…。

合間に作る息抜きキットだと思えば目をつぶってしまうという選択肢も
十分にありなんですが、性格上見逃す事が出来るかどうか…w
いざ、改修となれば少し面倒ではありますが、簡単に出来る作業だけに
悩みどころです。


DSCN1590.jpg
次に前腕部分。
REVIVEがリリースされたときから気になってたんですが、この分割は
何を基準にこうなったんだろうという…。 合わせ目っぽく見せないという
のはわかるんですけど、なんか中途半端というよりも、これに合わせた
しっかりしたディティールが無いとせっかくのアイデアが勿体ないと思うんですよねぇ…。
この、合わせ目の作り自体は新しい試みだと思うので個人的には評価y高いんですが…。
それだけに勿体ない感が強く感じちゃいます。 なので、ディティを強化させて活かすか
すっきりさせてこれも消してしまうか…。 2択になりそうです。


DSCN1591.jpg
あとは、手首部分。
これは今までのキットでもそうですが、可動を活かすとどうしても手首カバーが
みじかくなり、細っちい手首が丸見えという状態になってしまいます。 まあ、コレは
物理的にしょうがない事なんですけどね。
今回は基本的には3体とも決めポーズでの完成を目指しているので、ここは改修して
決めポーズに支障が出ない程度に作り直しをするつもりです。

あ。あと、がぞうないですが、前腕のサイド部分にもシールド用の穴があります。
必要が無い物は埋めてしまう方向で、もしかしたら必要かもしれないものはネオジムで
必要なのはそのままで対応します。



と、今日はここまで。


では。


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